| 042 | 御前山1 | 1991年10月26日(土) | 奥多摩 | 管理人の記録 |
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| コースタイム | 境橋→0:25→登山道分岐→0:50→栃寄沢大滝→1:20→ 御前山避難小屋→0:05→湯久保尾根分岐→0:10→ 御前山→0:05→湯久保尾根分岐→1:20→鑾野神社→0:50→ 御前山登山口 |
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| 合計歩行時間 | 5:05 |
| 往路時刻 | 池袋5:10→代々木5:21 5:23→立川6:03 6:39→ 奥多摩7:46 7:50→境橋7:58 |
| 復路時刻 | 御前山登山口(土)12:08 13:17 15:42 16:54 以下略 (日)12:18 12:40 13:47 15:04 16:00 16:51 以下略 西東京バス0428-83-2126 |
| 名 山 | 関東百名山 日本千名山 |
| 交通費 | 合計2,640円 池袋⇒奥多摩1,050円 奥多摩⇒境橋230円 御前山登山口⇒武蔵五日市580円 武蔵五日市⇒池袋780円 |
| ガイドブック | ◆◆ |

| 奥多摩からバスに乗って境橋で下車します。 降りたのは僕だけで、橋の上に放り出された感じなので、びっくりしました。 「え?登山道はどこ?橋の上からどうするの?」 一時パニックになりましたが、ガイドブックを開くと道が分かりました。 奥多摩駅方向に戻って車道を右折してしばらく行くと、登山道が分岐していました。 沢を渡り返しながら進むとこの先工事中の看板が出てきて前に進めなくなりました。 右に迂回路が付けられていて、崩れやすい道を戻るようにして進みます。 さっきの車道に出て、また崩れやすい道を進むと、工事中の体験の森入口に着きました。 自然が破壊されていて悲しい気持ちになりました。 道も悪くなって、ぬかるみの中を登って行きます。 |
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| 登山口 | 指導標 |
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樹林の中を休みながら行くと予定より1時間遅れて、やっと御前山避難小屋に着きました。 かなりボロい造りでしたが中はきれいで、ガスカートリッジなどの予備の装備が充実していて驚きました。 水場を過ぎると湯久保尾根分岐で、ここを右に曲がって急坂を登るとやっと御前山山頂に着きました。 思わず「やっと着いた」と言ってしまいました。 |
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| 旧御前山避難小屋 | |
| 苦労して登ってきた割には展望がなくてがっかりしました。 | |
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| 御前山山頂 | 展望 |
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| 管理人(若い) | 指導標 |
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| 御前山山頂 | 展望 |
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湯久保尾根を下ると鑾野神社にたどり着きました。 オオカミの石像がかわいくてお祈りをしました。 湯久保集落に出て夏地橋を渡ると御前山登山口に着きました。 |
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| 浅間尾根 | |
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| 鑾野神社 | 車道に出る |