塩川
黒森上行き 韮崎駅行き

黒森上行き

2005年の時刻
韮崎駅 塩川 塩川 黒森上
7:40 8:30 8:31 8:44
9:10 9:23
9:25 10:15 11:02 11:15
10:55 11:45 11:48 12:01
13:20 14:10 14:11 14:24
14:47 15:00
15:10 16:00 16:02 16:15
16:00 16:50 16:56 17:09
2004年〜2005年の時刻
韮崎駅 塩川 塩川 黒森上
AC 7:25 7:38
7:40 8:30 8:31 8:44
9:10 9:23
9:25 10:15 11:02 11:15
10:55 11:45 11:48 12:01
13:20 14:10 14:11 14:24
14:47 15:00
15:10 16:00 16:02 16:15
16:00 16:50 16:56 17:09
A:第一水曜日運休
B:日祭日運休
C:土曜日、日祭日、休校日運休
全便12/31〜1/7運休
大人片道500円 荷物料金なし
北杜市営バス 0551-45-0009

乗車日 2004年11月20日(土) 塩川8:31発⇒黒森上8:44着
横尾山2 管理人の記録
塩川バス停情報
韮崎駅〜増富温泉運行の山交タウンコーチと塩川〜黒森上運行の須玉町営バスの乗り換え場となっている。
近くには酒屋があり、飲み物が買える。
北に数歩、歩くと「みずがき湖」があり、近くにはビジターセンターも建つ。
バス待ちの暇つぶしにはもってこいだ。
韮崎から増富温泉行きバスに乗り、塩川バス停で下車した。
黒森上行きバスは増富支所前に止まっていて、バスに近付くとドアが開いた。
増富温泉行きバスが発車すると、クラクションで合図してこちらも発車。
3週間前はみずがき湖の紅葉がきれいだったそうだ。
大柴運転手さんと話しながらバスは進む。
増富中へ寄るためバスはトンネルを通らず旧道へ。
下り道、横尾山が見え、ここからだとほんとに横長い。
ひなびた雰囲気が実にいい集落を通り、水車の回るそば屋とほうとうの店発見して、行ってみたくなる。
バスが通れないほどの細い道が見えてくると、終点の黒森上に着いた。
料金箱に500円玉をチャリンと入れた。
町民は半額の250円だ。
増富温泉行き塩川バス停 黒森上行き塩川バス停
須玉町営バス車内 須玉町営バス運転席

韮崎駅行き

2004年〜2005年の時刻
黒森上 塩川 塩川 韮崎駅
6:45 7:32
7:06 7:20 7:29 8:17
CA 7:42 7:56
8:46 9:01 9:04 9:52
10:30 10:47 10:59 11:47
11:20 11:37
12:05 12:22 12:29 13:17
14:25 14:42 14:44 15:32
15:20 15:37
16:16 16:33 16:49 17:37
17:10 17:27 17:29 18:17
A:第一水曜日運休
B:日祭日運休
C:土曜日、日祭日、休校日運休
黒森上〜塩川全便12/31〜1/7運休
D:土曜日、日祭日運休
塩川〜韮崎駅:大人片道1,040円
荷物料金なし
山交タウンコーチ 0551-22-2511

乗車日 2004年11月20日(土) 塩川12:29発⇒韮崎駅13:17着
横尾山2 管理人の記録
塩川バス停情報
韮崎駅〜増富温泉運行の山交タウンコーチと塩川〜黒森上運行の須玉町営バスの乗り換え場となっている。
近くには酒屋があり、飲み物が買える。
北に数歩、歩くとみずがき湖があり、近くにはビジターセンターも建つ。
バス待ちの暇つぶしにはもってこいだ。
12:29に来たバスは緑色の小さなバスだ。
乗客は女性が一人乗っていて、渋柿をチューチューうまそうに食べている。
若神子から数人乗ってきた。
最初の女性は大豆生田下(マメオダシモ)という、難読バス停で降りる準備を始める。
女性:「次ですから次で降ります」
運転手:「支所前の看板の道を入ってください」
女性:「え?どっち?」
運転手:「ちょっと後ろの看板の道です」
会話から僕はおそらく、女性が乗ったときに、運転手に行き先を相談していたのだろうと推測した。
バスは百観音で2分停車した後、国道141号線に出て、韮崎駅に着いた。
茅ヶ岳、河岸段丘、富士山の眺めが見事だった。
韮崎駅行き塩川バス停 塩川バス停時刻表
塩川バス停近くのみずがき湖
ビジターセンター 増富支所前が塩川バス停
韮崎駅行きバス車内 韮崎駅行きバス運転席
車窓から茅ヶ岳が見える