「世界の中心で、愛をさけぶ」ロケ地 A 松崎町の農協
駐在所の近くの橋の横にありました。
車で発見してすぐに止めて、撮影しました。
ドラマとまったく同じで、農協までもが松崎町で撮影されていたことに感動しました。
このすぐ近くにサクの良く通る道や橋があります。
第3話では向こうからサクと潤一郎が一緒に歩いてきました。
「いいの?」「え?」「おじいちゃん」「朔太郎はどう思う?」「おじいちゃんが生き返るわけじゃないし…」と会話していました。
第3話「朔太郎」と潤一郎がサクを呼びとめ、写真館を継ぐことを打ち明けようとしますが、苦笑い。「まあいいか」
気が動転した潤一郎は農協を通り過ぎてしまいます。
「過ぎてるよ、農協」とサクに指摘され、気がついた潤一郎は照れながら「行ってくる」と言って農協へ行きました。