瀬戸線車両組成表

H8.6.3〜現在
S53.3.20〜
S48.8.27〜S53.3.19
〜S48.8.26
ご注意
日付は正確ではありません。目安として見てください
方向は ←瀬戸 栄町・堀川→ です




H8.6.3〜現在
老朽化HL車3730系3770系の置換え用としてH2に本線で廃車となった3850系の部品流用の上6750系2次車を新造、
さらにH8年には3780系置換え用として本線より6000系を転属させた。
HL車はH8で全廃となった。
Tc Mc Tc Mc 備考
6601 6701 6604 6704  
6602 6702 6605 6705  
6603 6703 6606 6706  
6031 6231 6032 6232 H8本線より
Tc Mc  
6023 6323 6123 6223 H8本線より
6024 6324 6124 6224 H8本線より
6025 6325 6125 6225 H8本線より
6026 6326 6126 6226 H8本線より
6027 6327 6127 6227 H8本線より
6033 6333 6133 6233 H8本線より
Mc Tc Mc Tc  
6751 6651 6752 6652  
Mc Tc  
6753 6683 6783 6653 H2新造
6754 6684 6784 6654 H2新造
6755 6685 6785 6655 H2新造
6756 6686 6786 6656 H2新造
6757 6687 6787 6657 H2新造



S53.3.19〜
栄町乗入れ用、1500v車両として6600系を新造、3780系、3776FをA-A基準に改造し、投入した。
後に、増発用としてS55に3774F,3775F,S56に3771F-3773Fを投入、3770系,3780系はすべて瀬戸線の所属に、
さらに、増発用としてS57に3752F,3753F,3754F,3756Fを投入した。
S61に今度は、本線で廃車になった3900系の足回り部品を流用し、6750系4両(1次車)を投入
当時4両と2両が存在したので2編成を組み合わせて4両運転をしていました。
増結、解放も頻繁に行われていた。
3770系,3730系はH2年に老朽化により全車が廃車になり、6750系2次車に置き換えられた。
Tc Mc 備考
6601 6701 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
6602 6702 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
6603 6703 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
6604 6704 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
6605 6705 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
6606 6706 S53新造 当初非冷房で登場、後に冷房化改造された
Mc Tc  
3781 2781 S53(本)-H8(廃)
3782 2782 S53(本)-H8(廃)
3783 2783 S53(本)-H8(廃)
3784 2784 S53(本)-H8(廃)
3785 2785 S53(本)-H8(廃)
3786 2786 S53(本)-H8(廃)
3787 2787 S53(本)-H8(廃)
3788 2788 S53(本)-H8(廃)
3789 2789 S53(本)-H8(廃)
3790 2790 S53(本)-H8(廃)
3776 2776 S53(本)-H2(廃)
       
3774 2774 S54(本)-H2(廃)
3775 2775 S54(本)-H2(廃)
       
3771 2771 S56(本)-H2(廃)
3772 2772 S56(本)-H2(廃)
3773 2773 S56(本)-H2(廃)
       
3752 2752 S57(本)-H2(廃)
3753 2753 S57(本)-H2(廃)
3754 2754 S57(本)-H2(廃)
3756 2756 S57(本)-H2(廃)
       
6751 6651 S61新造
6752 6652 S61新造
 




S48.8.27〜S53.3.19
車両体質改善、及び近代化を目的として、1)自動扉化、2)本線より3700系HL車10両を600V化改造を行い投入、3)旧型車2191形、2220形、2101形4両を廃車、4)703-2326F,702-759Fを自動扉化改造した上で残し、残りの700系列全車を揖斐線へ転出した。
3700系は1500V昇圧化するS53までの5年間瀬戸線で活躍したが、再度本線に里帰りし、1500Vに改造された。
 
Mc Tc  
3706 2706 S48本線より S53本線へ里帰り
3707 2707 S48本線より S53本線へ里帰り
3708 2708 S48本線より S53本線へ里帰り
3709 2709 S48本線より S53本線へ里帰り
3711 2711 S48本線より S53本線へ里帰り
901 2301 901-S53福井へ 2301-S53廃車
902 2302 902-S53福井へ 2302-S53廃車
903 2303 903-S53福井へ 2303-S53廃車
904 2324 904-S53福井へ 2324-S53廃車
905 2322 905-S53福井へ 2322-S53廃車
906 2323 906-S53福井へ 2323-S53廃車
907 2321 907-S53福井へ 2321-S53廃車
703 2326 S53揖斐線へ
Mc Mc  
702 759 S53揖斐線へ



〜S48.8.26
名鉄の特急優先対策の施策により瀬戸線も900形にパノラマカー同様の逆富士山型系統板とミュージックホーンを取り付け特急車として使用した。当時から自動扉として活躍した。
907Fのみは自動扉ではあったが、特急車とはせず、一般の700系とともに活躍したが、最終的にはスカーレットに白帯に塗色変更し
逆富士山型系統板がとりつけられ、特急車となった。ミュージックホーンは取り付けられなかった。
901F〜903Fはセミ転換クロスシート、904F〜906FはMc車のみセミ転換クロス、Tcはロングシート、907Fはロングシートであった。
 
Mc Tc 備考
901 2301 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
902 2302 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
903 2303 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
904 2324 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
905 2322 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
906 2323 自動扉 逆富士山型系統板 ミュージックホーン
907 2321 自動扉 逆富士山型系統板 
702 2326 手動扉  2326-高運車
703 2327 手動扉 2327-S48揖斐線へ
704 2325 手動扉 S48揖斐線へ
751 2191 手動扉 751-S48揖斐線へ 2191-S48廃車
754 2221 手動扉 754-S48揖斐線へ 2221-前面2枚窓 半流線型 S48廃車
755 2222 手動扉 755-S48揖斐線へ 2222-前面2枚窓 半流線型 S48廃車
758     手動扉 S48揖斐線へ
759 2101 手動扉 2101-S48廃車


更新日 98/12/13
名前 w25x24
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