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  小旅行  

全ての小旅行プランでは、ASTのスタッフが同伴します。

ノーフォーク北海海岸地域 <1日>

北海に面した観光地クローマー(Cromer)やシェーリンガム(Sheringham)を訪れます。 この2つの小さな海辺の町は、昔から英国の避暑地として栄えている景色も町の概観も美しい町です。

クローマー (Cromer)

クローマーやその隣町のシェーリンガムは、19世紀後半から現在でも、英国民にとって夏休みの旅行先の定番になっています。
 当時、英国の全国紙”デイリーテレグラフ”の紙面で、クローマーは、赤いポピーの花が咲き乱れる美しい'ポピー・ランド’である。と紹介されています。

 1870年代に鉄道が開通すると、観光産業は益々発展しました。クローマーは他にもライフボートや蟹釣りで有名です。 夏場には、誰でも気軽に蟹釣りを楽しむことが出来ます。

 クローマーには歴史美術館もあり、芸術も、お買い物も、海辺でくつろぐ事も出来る素敵な所です。

シェーリンガム (Sheringham)

 シェーリングガムは、単なる海辺の町であるだけでなく、北ノーフォーク鉄道の本部がある町でもあります。 このシェーリンガム駅には、旅行者センターや地方鉄道資料館、信号資料館やお土産屋さんなどがあります。 この駅は町の目抜き通りに面しており、ちょっと町中を散策するのにも便利です。 シェーリンガム駅からは蒸気機関やチョッと懐かしいディーゼル機関の列車が現在でも運行しています。 この路線は、郊外の美しい緑やポピーの中を抜け、自然の美しいシェーリンガム公園(右写真)へと続いています。

 

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ノーフォーク湖沼地方 <1日>

ノーフォーク州とサフォーク州に広がる湖沼地方は、河川、牧場、湿地、沼沢、森林などの自然が豊富であるだけでなく、英国でも珍しい動物や植物が生息しています。 ここは、湿地帯としては、英連合王国内でも最大の保護区となっており、国定公園と同等の扱いとなっています。

ブルー・バレー鉄道 --- アルシャム - ロクサム

アルシャムとロクサムを結ぶブルー・バレー鉄道は、1864に建設され、1880年に運行が開始され、その後、ブロードランド地区の自治体が再開発のためこの鉄道を1990年に再建しました。    ブルー・バレー鉄道は、英国でも珍しい狭幅ゲージを使ったアンティーク鉄道として定着し、四季を通じて、多くの鉄道ファンや観光客を乗せて運行しています。

この鉄道は、蒸気機関又はディーゼル機関車で行く車窓からは英国の美しい景色を眺めながら、列車の旅を楽しむ事が出来ます。 春と秋恒例の特別企画として、"機関車トーマスと仲間たち"がこの鉄道に遊びに来てくれます。 もちろん、みんなの運行がスムーズに進むように、あの太っちょの機関士さんも一緒です。 あなたもトーマスの引っ張る列車に乗って、是非この鉄道の旅を楽しんで行って下さい。 トーマスやその仲間を見物するのも大歓迎です。 2003年 トーマスイベント開催日 --- 5月24日・25日、 9月26日・27日・28日


     ロクサム
ロクサムは、ノーフォークの都市ノーリッジから7マイルほど離れた所にあり、特に夏季のアトラクションが豊富な活気ある村です。

ロクサムでは、様々な旅を楽しむ事ができます。 上記のブルーバレー鉄道の楽しい列車の旅の他、ロクサム・バーンでは、牧場の動物達や色んな手作りの店を見物したり、世界でも最大級の商店部落である、ロイズ商店街を見て回ったり、このロクサムからボートに乗って、小1時間でも丸一日でも美しい湖沼地方を下ったり...それぞれに好きな事を楽しめる所です。

慌てずゆっくり、嫌な事は全て忘れて、ブロード・ツアーズのボートで、美しい湖沼地方のリラックスした旅を満喫して下さい。 ブロード(湖沼)清流の多様な野生生物を観察したり、川辺に佇む馬を眺めたり、息を飲む人口池のスケールをその目目で是非確認して行って下さい。



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ノーリッジ (Norwich) < 半日・1日 >

ノーリッジを見なければ、ノーフォークを訪れたとは言えません。 歴史的にも、現在もノーフォークの中心都市であるノーリッジには、中世を雰囲気を留めたノーリッジ城(左写真)や、華麗なノーリッジ大聖堂(右下写真)、そして21世紀の中心街が一つに凝縮された町です。 デェアハムからは、路線バスで40分のところにあり、上記の主だった観光場所の他にも、小さな美術館や博物館、歴史を感じさせる小道が様々に入り組む、訪れて飽きない町です。

ノーリッジのほぼ中央にそびえているのが大聖堂です。 石の壁と大聖堂へのゲートをくぐると、都会の大通りの喧騒をふと忘れてしまうほど静かになる不思議さがそこにあります。 毎日、礼拝や聖歌隊の合唱などが行われています。

緑の公園は、町の至る所にあり、公園には季節の木々や花々が植えられています。 25以上の公園、庭園や運動場があり、夏場には音楽やスポーツ、演劇などのイベントが行われています。


もちろん、ご多分に漏れずノーリッジ市街にも多種多様なパブがあります。 左写真は、ノーリッジ市内を流れる川の傍に建つ、「スワン・アット・ホーニング(The Swan at Horning)」というパブです。


市民の生活の中心にある町のマーケットは、日曜日を除く毎日開かれています。 新鮮な果物や野菜からレースのカーテンや皮のバッグ、健康食品や古本などなど色々な店が軒を連ねています。 このマーケット場の向かいには、歩行者通りがあり、その通りには、靴屋、本屋、ブティックやジュエリーショップが並んでいます。



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ウィンダム (Wymondham) < 半日 >

中央ノーフォーク鉄道は、美しい郊外の小さな町デェアハムとウィンダムを結んでいます。 この鉄道は、商用運営されていた元々の鉄道の閉鎖が決定された1969年以降から、地元の有志によって、全てが完全ボランティア制で運営されています。
ボランティアの運転手は、様々な仕事を手掛けているのを目の当たりの見る事が出来ます。 電車の運転、路線や路線付近の維持、手動踏み切りの操作などなど興味深い仕事を見る事ができます。
この東アングリアに代々受け継がれた、この地方の鉄道に一度乗って見ませんか?

  ウインダムは、デェアハムから鉄道で、約40分、ノーリッジから車で南西に30分ほど行った所にあるとても小さな町です。 この小さな町には、長い歴史を待つウインダム修道院(左)があります。 この教会の2つの高い塔は、町のシンボルにもなっています。 修道院の内部は12世紀に建てられた特徴のあるアーチ型の構造をしており、天井には15世紀に天使が施されています。 建築物としても歴史物としても興味深い建物です。

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スワファム <半日>

スワファムは、ちょっぴりエレガントで、毎週土曜日にはたくさんの人で賑わう蚤の市が開かれる町です。 デェアハムからは、小1時間毎にバスが出ており、20分程で到着します。  特に、訪れた人を驚かしてしまうのは、この蚤の市が開かれる三角広場は、普段はとても静かなオープンスペースなのに、土曜日には様々な農耕機器、バイクや車の部品や家具などが、せりに掛けられたり、様々な食品が売られているマーケットに変貌し、たくさんの訪問者でにぎわいます。   スワファムのマーケット広場には、1783年にオーフォード伯爵から送られたローマ神話の農業の女神ケレス像があり、町のシンボルにもなっています。

スワファムから5マイルほど北にあるキャッスル・アークは、11世紀のクルーニ修道院で、英国の文化遺産として保護されています。   このノルマン式家屋の残存した部分が、後にお城となりました。 この城を含む広大な建築跡と北門のゲートから中世の計画都市でったアーク村と石塔までが英国でも精巧に保存された中世の町の一つとして価値ある歴史的建築跡です。 この広大古跡は、ナール河と放牧地帯の境界に位置しており、大事に保護され続けています。


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サンドリンガム (Sandringham House) <1日>

後のキングエドワード7世とアレキサンドラ女王が、プリンス&プリンセス・オブ・ウエールズだった、1870年に建設された、このサンドリンガムは、"イギリスで最も心地の良い家"と、英国王室が太鼓判を押す別荘の一つです。 この建物は、その後、王室の私邸として4代に渡って受け継がれ、現在では、エリザベス女王とエディンバラ公の郊外の避暑地として利用されています。
このサンドリンガムの敷地は、ノーフォークの海岸地帯特有の美しい緑の大地が広がる北部・湿地帯から石灰質の土壌の南部までに渡る広大な範囲を占めています。

1968年に、142ヘクタール(350エーカー)に渡る、女王所有のサンドリンガムの敷地は、国定公園に指定され、それからもこの国定公園の規模は拡大され続けており、現在では243ヘクタール(600エーカー)にもなる広大な公園には英国民のみならず、各国から観光客が訪れています。

一般公開の期間中は、この別荘内を見学する事もできます。 また、王室博物館や大聖堂も必見です。

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その他の一般公開邸宅

ウォルタートン & マニングトン邸宅

この邸宅の大広間は、英国の初代首相であったロバート・ウォルポール卿の弟で政治家、外交官でもあったホラシォ・ウォルポールTのために1720年トーマス・リップレーによって建てられました。

その後、19世紀に他の家族が中庭と離れを増築しましたが、1858年に3代目の伯爵が死去した際、その子息はこの大広間を手放し、マニントンへ転居して来ました。 1905年に5代目伯爵がこの家屋に戻られ、元の邸宅に修復されました。 1989年、現在の主であるウォルポール氏がこの邸宅を相続しています。

ソマリートン・ホール & 庭園

  豪華な建築方式と凝った造りの大広間が特徴の華麗なビクトリア王朝の邸宅です。 12エーカーの美しい庭園には、壮大な木々、潅木そして多様な草花と独特のビクトリア朝の手入れが施されたの森になっています。 また、興味深いのは、イチイ1846株を使った生垣で出来た迷路です。

1240年頃にピーター・フィツォベルト卿が、元から建設されていた木造家屋を建て直し、私邸としました。 ソマリートンは、英国王ジェームス1世時代の家屋に建てられていますが、現在の邸宅は間違いなくビクトリア王朝時代の建物に生まれ変わっています。 企業家として成功を収めたモートン・ペト卿が1844年から1851年に大金をつぎ込んで、このソマリートンを飛び切り豪華な邸宅へ改造し、その後ペト卿自身がこの邸宅を売却しました。 ペト卿は、邸宅全館の絵画を新たしく製作するよう画家に依頼し、更にその庭園を完全に新たにデザインし直すなどして、資産の全てをこの邸宅につぎ込みました。


ブリッキング・ホール, 庭園 & 公園

ブリッキングは、17世紀初頭に立てられた英国王ジェームス1世時代の建物で、壮大な画廊、上品な漆喰造りの天井や精巧な作りの家具・調度品、絵画、書籍そして織物が有名な邸宅です。

この邸宅の周辺には、18世紀の景観を残した庭園と公園が広がっています。この邸宅の後方には、600エーカーの森と800エーカーに及ぶ放牧地帯、当時の人工池や生垣、ブューア河と今はもう廃線となったノーフォーク地方の鉄道跡など、中世の時代からの領区がそのままに残されており、周辺には全てをゆっくりと見て廻れる散歩道が設けられています。



ホルクマン・ホール & 歴史博物館

ホルクマン・ホールは、レスター地方の伯爵家とコーク家の私邸で、初代のトーマス・コーク、レスター伯爵が、1734年から1764年に建設した建物です。 このパラディオ式邸宅には、トーマス・コーク伯爵の古典芸術に対する情熱が色濃く反映しています。

現邸宅の北側の前庭と南側のガーデンテラスは、1850年に2代目伯爵が、元の建物に少し手が加えた物です。 

このホルクマンは、単なる博物館ではありません。今でも1年を通して伯爵家のみならず、他の3家族がこの建物で生活をしています。 図書室には、銅像や絵画、アンティーク家具が揃っており、これらは現在でも歴史学の研究材料となっています。  これらの絵画や家具・調度品および稿本などは、英国内だけでなくアメリカ、日本、ドイツ、イタリアなどの美術館に貸し出されており、1999年には、世界で14のホルクマンに関する主要展示会が開催されています。


オックスバラ・ホール, 庭園 & 邸宅

華麗なチューダー様式の門壁を含む、この典型的なお濠造りの邸宅は、ベディングフィールド家が1482年に建造した私邸で、現在でも、同家はこの建物の一角に居を構えています。 その室内からは、中世の質素さからビクトリア朝の快適さへどのように発展して行ったかを垣間見る事が出来ます。 また、室内にはスコットランド女王メアリによる刺繍なども展示されています。

フランス式パティエのある魅力的な庭園や印象的なカトリックのチャペル、美しい林の散策道も儲けられています。


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ノーフォーク・ラベンダー Ltd. <半日・1日>

ノーフォークラベンダー社(Norfolk Lavender®)は、英国で最も古い伝統を持ち、ラベンダーの生産から加工まで一貫した個人経営のラベンダー工場です。    同社の製品は広く販売されていると共に、このラベンダー農場と工場は、ノーフォークの1番人気のアトラクションでもあります。

毎年7月頃、ラベンダーの収穫が行われます。 ラベンダーの花は丁寧に切り取られた後、蒸留器にかけるか又は乾燥させます。 1874年に作られた銅製の蒸留器の中で蒸気をラベンダーの花に通す、伝統的な蒸留法で純粋なラベンダーオイルを抽出します。

英国産ラベンダーは、高品質の香料として世界的に知られています。   同社の敷地内には、直販店も完備されており、ハンドメイドの様々な関連製品が販売されています。

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ノーフォーク 田園生活博物館 <半日・1日>

美しい田園地方ノーフォークの中心に50エーカーに渡る敷地を利用して博物館としています。  この博物館は、ジョージ王朝風の建物で、1777年代の田園地方やノーフォークでの伝統的な農家の生活様式が営まれています。

ここでは、1920年代から英国農業組合が実際の農作業をそのまま行われており、更にレッドポール種の赤牛やノーフォーク角ヒツジ、黒豚やニワトリ、ガチョウ、七面鳥など地元産の牧畜が飼育されています。  ここの畑では、定期的に農耕馬が働いている所を見ることも出来ます。


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ILPH, 馬の保護牧場 (グレンダ・スプーナー牧場) <半日・1日>

ノーフォークの美しい田園地帯に250エーカーに渡って広がるこの牧場は、ILPH(国際馬保護同盟)が運営する、病気や怪我をした馬やポニーのリハビリや再生回復のための牧場です。

ILPHが救助した馬やポニーがリハビリをして元気になっている姿を是非見に来て下さい。   このグレンダ・スプーナー牧場は、通常水曜日と土曜日の朝11時から午後4時まで一般公開されています。


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ノーフォーク州 農耕馬センター <半日・1日>

ノーフォーク 農耕馬センターでは、1日に様々なショーやエンターテイメントが行われています。   英国産の農耕馬だけでなく、ポニーやロバなど沢山の馬があなたが来てくれるのを待っています。   また、伝統的な刈り取り機や干草束機や耕運機等の農耕器具がどのように使われていたのかを見る事もできます。 そして実際に馬が引く昔のワゴンや荷馬車をホロ馬車等にも乗ってみる事ができます。   春先には子馬のお産にも立ち会う事ができ、色んなイベントに参加できます。  全てのイベントは、昔ながらの方法なので、居ながらにして昔の農家の生活を体験できます。

 西ラントン乗馬学校は、北ノーフォークの海岸線にある乗馬用厩舎にあります。   年間を通して15から20頭の馬とポニーが待機しており、資格を持った乗馬コーチが乗馬の基本から教えてくれます。   子供から大人まで、初心者から経験者まで、どんな生徒さんでも大歓迎です。 また、グループでも個人でも、お好きなようにレッスンを行う事ができます。 (1時間:£ 15、30分:£ 8)


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ケンブリッジ (Cambridge) < 1日 >

ケンブリッジは、ASTの小旅行でも特にお勧めの場所です。 御存知の通り、長い歴史と英国の趣深い、緑の美しい大学都市です。 ノーリッジから直通列車で、約1時間のところにあります。

留学生が多い事もあり、国際的な雰囲気をも醸し出す中心街には、荘厳な古い大学学舎や教会、美術館、博物館が所狭しと立ち並ぶ一方で、バラエティーに富んだオシャレなカフェやレストランも軒を連ねています。  もちろん他の欧州の町々に違わず、中心街にはマーケット(露天市)があり、庶民や学生さん達の生活をしっかり支えています。

学問の町と言う事で、様々な分野の博物館や美術館がありますが、中でも有名なフィッツウィリアム美術館には、あらゆる世紀からの英国のみならず世界の美術が集められています。
この中心街を取り囲むように流れるケム河には、ゴンドラ・サービスの発着所が3箇所ほどあり、ゆったりゴンドラに乗ってケンブリッジの美しい自然をリラックスして見て回る事も出来ます。 

ケンブリッジの魅力を十分に発見して楽しむために、旅行には丸1日かけてじっくり訪れる事をお勧めします。

<< ケンブリッジへの小旅行プラン >>

  デェアハム 出発   AM 9:10

  ノーリッジ 到着   AM 9:45

  ノーリッジ 出発   AM10:20

  ケンブリッジ 到着  AM11:30

  歴史と学問の街を散策してから昼食

フィッツウィリアム美術館、博物館や大学舎の見学
      または/及び ケム河のゴンドラ下り


  ケンブリッジ 出発  PM 4:47

  ノーリッジ  到着  PM 5:57

  ノーリッジ  出発  PM 7:00

  デェアハム  到着  PM 7:45

アングリア地方にはこの他にも、面白い・興味深い場所、観光地がたくさんあります。 もっと詳しい情報について、いつでもお問合せ下さい。 小旅行については、こちらに着いた後でも、色々変更・計画することが出来ます。

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