第3話『奇書は邂逅の道標』
天宮警視、登場。普通にロングヘアです。
トビラのと〜り君の不安そうな面がイイですね〜。
こんな表情、コレっきりなんじゃ、、。
しかし記憶喪失って。
そう来るか。
しかもセルフサービスか。
この辺、ファンタジーですよね。推理ファンタジーです。
S推理Fファンタジーです。
現実にあり得なくは無いかも?漫画だからあり得なくてもいいんだけどね。
本編の推理に絡むトコでも無いし。
この回でと〜り君が聖ローザという
"私立のミッションぽい名前"のガッコに行ってるってコトが判明。
(のちに聖ローザはとんでもないガッコと更に判明するのですが。)
今回の舞台は図書館です。司書のねえさん達が、、、、、
内的濃ゆキャラ達です。
ねえさん達の会話は軽快で良いです。パンチラ未遂もあったし。
、、、、、、、、未遂か、、、、、、、、、ちっ
と〜り君に何かあったら、連絡行くのが快君っていうのが
「快君、使われてんなー」って感じで笑える。
ちゃんと駆け付ける当たりエライ。
イイヤツだ快君は。
でも快君自信が災難に逢っててもあんまり気の毒に思わないんだけど、、
むしろ、愉快、、、、。
損なヤツ。
それにしても、と〜り君てばさぁ、
休館中の図書館の非常口下で、何ボーっとしてんのさ!?
追われてたとか!?
そういうトコ不思議キャラなんだな。
AB型か!?
絶対、ABかBだよ、いいな〜。快君はOだろう。私といっそだ!!
いや、妄想ですが。
と〜り君のフェミニスト発言にもドッキリですが、
光野氏は笑顔を描くのが上手いです。
イイ笑顔だった。
(発言内容はアレだが)
最後の快君と居る時の表情、すごくイキイキしてて良かったな〜。
普通の人間だった(←!?)。
本題の推理の方は、
かなり、親切に作られてる印象です。
材料が順序だってキチントサンで提示されるので、
推理慣れしてる人は解きやすいんじゃないか?
私は、解けませんでした。いつもそう。
と〜り君が自己を催眠でコントロールして
何を成したかったのかも気になるが(不眠症?)、
予約し損ねた写真集も気になる。
水着か!?
ケンコーだな!
*オマケのと〜り君が年相応でなごむ*
モドル......