| 本社ギャラリーでは、時代別に展示されていたので、非常にわかりやすかったです。こちらが、初代スカイラインALSID-1。1957年のクルマです。時代を感じるデザインですね。1484cc、4気筒OHVで、60PS、125km/hを出したそうです。 | ![]() |
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二代目のS50。プリンス時代最後のスカイラインかな。1484cc、直4OHC、70PSでした。初代の古風なデザインとは違って、何となく、現代のクルマ(笑)と言う雰囲気になってきました。 |
| 三代目”愛のスカイライン”のC10。私には、スカイラインGT-Rと言えば、このクルマと言う強烈な印象があります。”愛のスカイライン”のキャッチフレーズは、この後も何度か使われていますが、このときに使われたのが最初です。 | ![]() |
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四代目ケンメリのKGC111。エンジン型式がL20Eとなっていて、51年排ガス規制対応のエンジンだそうです。 |
| 五代目ジャパンのHGC211。このときは、排ガス規制の影響を受け、「牙を抜かれたGT」と言われたり、トヨタのCMでは「名ばかりのGT達は、道をあける。」とか言われたりして、スカイライン冬の時代に入りました。 | ![]() |
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鉄仮面の六代目R30です。実際の展示車両は、KDR30となっています。GT-Rの設定はありませんでしたが、ジャパンでの弱い印象が払拭されましたね。 |
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