| 今日もまずは、銀座ギャラリーの二台。2003年SuperGTのxanaviニスモGT-R。マーチカップカーは、変わっていないようです。中国からの観光客が沢山いました。銀座は国際的観光スポットですね。銀座ギャラリーではそそくさと写真を撮って、すぐ本社ギャラリーに向かいます。 | ![]() |
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本社ギャラリーに入って直ぐの辺りにあるのが、1970年サファリラリーに出場したブルーバード1600SSS。左のフェンダーに凹みがあるのがわかります。そしてその隣にあるのが、日産の前身のひとつプリンス自動車のプリンスR380-1。1966年の日本GP出場です。ちなみに、プリンス自動車は、ゼロ戦を作った中島飛行機の流れを汲む会社。技術力を誇っていました。もうひとつの中島飛行機の末裔が、レガシーでお馴染みの富士重工業です。 |
| プリンスR380-1の奥にあったのがダットサン桜号。1958年の豪州ラリーに出ています。そんなに昔からモータースポーツをしていたんですね。クルマがそんなに傷ついていませんね。取って返して、こちらは最近の車。2006年SuperGTのモチュールオーテックZ。 | ![]() |
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ル・マン富士1000kmにでたニッサンR391。ル・マン富士1000kmって、なに? そしてこちらは昔懐かしい1993年JTCグループAのカルソニックスカイライン。いまのスカイラインは大き過ぎ。このころの大きさがちょうど良いです。 |
| 最後の二台。こちらは、1983年のシルビアスーパーシルエット。やっぱりスーパーシルエットはヤンキーっぽいです(苦笑)。そしてこちらは、1973年のチェリークーペX-1。こちらも見た目ヤンキーですね。 | ![]() |
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380RScompetition用VQ35HR改が展示されていました。って言うか、レース用エンジンを展示して大丈夫なんでしょうかね? 展示しても大丈夫なくらい古いのかな? |
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