20分ほど待って、チェックイン。チェックイン自体はスムーズ。チェックイン後は、出国審査へ。出国手続きの際、ゲートがポケットに入れていた携帯に反応するものの、携帯を取り出して再検査でOK。でもねぇ、その時、係員(女)が、「(携帯を)機械に通します。」と言っているのを良く聞かず、携帯を取り戻そうとしたら、むっとした声でもう一度同じ事を言われた。でもねぇ、愛想悪いよ>係員。
スポットはサテライトだったので、シャトルに乗車。サテライトに到着後、まだ行っていなかったユーロへの両替を行う。機械で両替しようとしたのだが、機械が詰まる。係員が出てきて程なく直してもらうが、その後両替した部下の話によれば、その機械は調子悪いみたい。やっぱり後でも、詰まっていたらしい。その後は、ラウンジで、ビールを飲みながら部下と歓談したのち、搭乗。
飛行機は結構空いていたみたい。隣にいた人(たぶん、ドイツ人。行くときに「デハ、ヒトリタビヲ、タノシンデクダサイ」とか言いながら、居なくなってました。)が、離陸前に、CAに呼ばれて違う席に行ってしまった。本当は、ここで、機内食の写真と、メニューとなるのだが、食事の写真はとり忘れ&メニューも回収される。メニューを回収されたのは初めて。何で回収したんでしょうね>Lufthanza。ちなみに、食事は二回とも洋食としました。
ほどなくして(?)ミュンヘンに到着。空港はまだ新しいみたい。結構きれいだった。ただ、人が少なかったのはなぜ? 空港−>ホテルへはタクシーで移動。58ユーロ。
| この日は移動日なので、後はすることなし。と言うことで、夕食へ出動。お店は、部下が探し出したHaxnbauerと言う店。有名な焼豚肉料理(?)の店なのだが、店員が調子良すぎ。結構適当なので、要注意。(実際、注文どおりには出てこなかった。)あと、日本語メニューがあるといっていながら、もっても来なかった。量は多い。でも、残すのは癪なので食べてきましたよ。味は、まぁ、美味かったな。このドイツ出張の期間、どこに言っても量は多かったので、これはドイツの伝統かも。4人で行ったんだけど、料金はしめて111ユーロ。結構高かったよ。サービス料とっているのに、115ユーロ出したら、釣りを出さなかった。そういうものか? |
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