| レイピア (Rapier) |
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| ドレス・ソード (Dress・sword) |
| 刀剣 |
| 全長・80〜90センチ,身幅・2〜3センチ,重量・1.5〜2キログラム |
| レイピアは、16世紀を代表する、刺突戦専用の剣です。 レイピアの剣身は真っ直ぐで鋭い切っ先と刃先を持っており、相手を断ち切るのではなく、突き刺す事を専門としています。 レイピアの語源は15世紀の文献によるとフランス語のエペ・ラピエレ(Epee・rapiere)で有ると言われており、エペは「剣」を、ラピエレは「刺突」を意味しています。 |
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| 革鎧を身につけた主…。 両手にやはり革の盾。 いったい何をするのやら…? よぉし!準備は良いか〜? 気合と共に弟子が繰り出したレイピアが、見事主の手にした竪琴切り裂く! |
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