| コピシュ (Kopsh,Khopesh) |
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| 刀剣 |
| 全長・40〜60センチ,重量・0.8〜1.2キログラム |
| コピシュは、一般的な総称としてシックル・ソード(鎌剣の意味:sickle・sword)とも呼ばれている刀剣です。 コピシュは、S字型をしており、斧のような形状をしています。 コピシュは、古代オリエントのメソポタミア地方、エジプト地方で存在した刀剣で、青銅期時代中期から登場しています。 |
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| 武具倉庫には雑多に並んだ武器の中、どう見ても壊れかけてるのもあるんですが…? あ〜…これはもう刃がボロボロだな〜。 流石は切り裂く事を目的とした剣。 |
| 「武器と防具 西洋編」 新紀元社 「武器辞典」 新紀元社 |