| ドゥサック (Dusack) |
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| テサック (Tessak),ボヘミアン・フォールション |
| 刀剣 |
| 全長・50〜70センチ,重量・1.5〜1.7キログラム |
| ドゥサックは、ドイツで使用された片刃の刀剣です。 ドゥサックは ドゥサックと同様の刀剣がロシアにも存在し、此方はテサック(肉切用大包丁)と呼ばれていました。 原型は16世紀に登場したハンガーとされています。 |
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| 何の飾り気も無い1本の剣…。 ……剣…なのか? う〜ん……。 銃器の発達が接近戦武器の存在を押しやり始めた良い例だろうか? |
| 「武器と防具 西洋編」 新紀元社 「武器辞典」 新紀元社 |