『秘密の畑』

 

『薬草の散歩道 薬になる野の花・庭の花 100種』
著・指田豊 絵・小柳吉次 / NHK出版 / 1,200円(税別)
あまり山に行かなくても手に入る、とても身近にある薬草が紹介されています。
薬草の使用法より、著者のその薬草との思い出等が書かれています。
普通の本として読んでみても面白いです。

 

『デラックスカラー版=健康づくりに効果抜群の身近な薬草』
山口明彦・会田民雄・高橋孜 / 婦人生活社 / 1,950円(税別)
家の本棚で見つけたちょっと古い本。(昭和59年発行)
しかし、内容はしっかりしており、綺麗なカラー写真で植物が掲載されています。
症状別に使用する薬草・使用法が簡単に解る項目があり便利。

 

『新版 薬草・漢方薬 効きめのある飲み方作り方』
鈴木ヤエ・松田 智恵子 / 新星出版社 / 1,260円(税別)
薬草の他に、健康食品の項目も有り見ているだけでも楽しい。
スーパーに売っているモノでも簡単に出来る健康食品の作り方なども紹介されており、その気になれば誰でも簡単に作れそうである。

 

『薬草魔女のナチュラルライフ』
著・ガブリエル・ビッケル,訳・畑澤 裕子 / 東京堂出版 / 2,400円(税別)
ハーブによる民間療法を紹介しています。
ハーブの他にも宝石による治療も紹介されています。