ご挨拶…。
此は2003年12月28日に行われたオフ会の記録です。
はっきり言って、内輪的な内容なので関係した人以外は面白くないと思われます…。
そんな訳で、オフ会参加者、オフ会参加者を知っている方以外は見ても楽しめない可能性が高いです…。
まぁ、例によって主の執筆能力&記憶力の無さから、かなりいい加減な内容となっていますので、オフ会参加者にも楽しんでいただけるか微妙なところです。














『12月28日オフ』

さてさて、今回も行って来ました年末オフ〜。
その名も『肉会』〜♪

「肉会…?」

そっ、今回のオフ会のメインテーマ〜!それはズバリ鍋〜♪
昨年の年末オフでは残念ながら実現しなかった鍋パーティ〜。
誰かの自宅でやるのも楽しいけれど、片付けとか大変だし、それならお店でやってしまおうという事なんだろうね〜。
主催者の姐さん〜、解釈間違っていたら御免なさい〜。
それと、本来なら今回のオフは初参加者のCさんが参加されるはずでしたが…。
仕事の都合により、残念ながら来る事が出来なくなってしまいました〜。
何かと忙しい身のようですが…また逢える時を〜!!
あ〜…そうそう、今回のオフレポは参加者名は全員イニシャルで表記しています〜。
「これは誰の事を言っているのかな?」「あぁ!あの人だ!」等と見ながら楽しんでもらえたら幸いです〜。
そいでは、豆乳ココアでも飲みつつ…どうぞ〜♪

さてさて、オフ会です、東京です、都です、電車に揺られて上京です〜。
何時ものように集合場所の改札へ向かうのに駅内で迷子に成るのはお約束〜。
えぇ!もう迷子に成るのも慣れましたよ〜。
警備員のおっちゃんに道を聞かなければ、自分は恐らく目的地に着く事は出来なかったでしょうな〜。
それはさておき、集合場所に向うと…おっ!Dさんと、I君を発見〜。
3人でボヘラ〜っとだべったりしている所へ、Mーさん到着〜。
あの御方はちょっと遅れるよ〜と話している所へ、Y嬢&2氏到着〜。
思ったより早い到着でした〜。
更に同じ電車に乗っていたらしいBも到着〜。
続いてRも到着〜。
色々書き記したい事も有るけど、本人が本気で嫌がるのでやめておこう〜。(笑)
というか、本気で驚いた〜。
この時間に集まれるメンバーは全員揃ったようなので…とりあえずカラオケへ〜。
2氏のスタバ希望の声も有りましたが…あっさり却下に〜。

さ〜てカラオケですよ〜。
………何かもう、当たり前のように『うさ耳』が出てくるのですが…?
というか、当たり前のように装着する方も居る訳で…う〜ん…慣れって凄いな〜。(しみじみ)
誰が何を歌った…そんな事を覚えていられるほど自分は記憶力無いのですが…。
とりあえず…2氏〜!SMAPのアルバムに入っている曲らしいのですが…。
歌詞の中にメンバーの名前が有るのですが、それをこの場に居る人、居ない人の名前と挿げ替えて歌ってくれました〜。(笑)
いや〜、最初の1発目は「あれ?」と思ったけど…後から笑ったよ〜。
カラオケの他に、Dさんが前回のオフで撮った写真を持ってきてくれたんだけど…。
う〜ん…上手いね〜、写真に写っている人の表情が綺麗だよ〜。
……腕の差をヒシヒシと感じた〜…精進せねば…。(苦笑)
前回は残念ながら参加出来なかったB、Dさんの持ってきた写真を楽しそうに…。
というか1枚の写真が非常に気に入った様子〜、カラオケの間中大事そうに眺めていた〜。(笑)
そ〜いえば、このカラオケでBは色々とヒットを飛ばしてくれたね〜。
いきなりクラッカーをぶっ放したり〜。
いや〜…普通に驚いたぞ〜。
また、選曲した曲が、Y嬢の携帯の着メロと同じだったそうで、運命を感じるとか言われて…。
「ぴ〜〜〜〜♪(自主規制)」と、名言を生み出したしね〜♪
いや〜、良い言葉だったよ〜。大笑いさせてもらった〜。(笑)

カラオケ終了後は、この後合流するメンバーを待つという事で、マックへ〜。
飲み物などを注文して、また〜りと会話〜。
色々有りましたが省略〜、えぇポテトの事は省略します〜、蹴りを食らったことも…。(爆)
っと、だべっていると、Tーさんが到着〜。
何でもコミケ行った後、最終目的地の場所確認をしてきてくれたとか〜。
お疲れ様です〜。
Tーさんが加わったところでゾロゾロと駅へ大移動〜。
次に来るメンバーのお迎えですな〜。
駅前で、Tーさんの戦利品やらを覗き込んでいると…。
Kちゃん到着〜。何時の間に来たんだ〜!?(笑)
いや〜…まったく気付かなかったり…。
それにしても…何というか…皆色んな意味でパワーアップしているような〜。(笑)

2人が合流したところで再びカラオケへ〜!
…色々歌われましたよ〜。
まずは、Tーさんがブレ○ク工業社歌を……携帯の着メロにしていて、それをマイクで流すという…。(笑)
いや、もう誰か入れて歌いだしたのかと思ったよ〜。
って!Tーさん!せが○三四郎の曲ですか〜!?(笑)
うわ〜!懐かしいな〜♪にしても…普通にノれる、自分等って…。(笑)
Dさん、あゆを歌ってくれましたが…ホント引き出し広いわ〜。
今回誰も歌わないな〜、と思っていたら!Mーさん『Give a reason』入れました〜♪
続いてY嬢も『Over Soul』を〜!この2曲もアニメの絵が出たね〜。
Kちゃん、曲名は忘れたけど、声量が半端じゃなくパワーアップしていますが〜。
そうこうする内に、本日最後の参加者、Mさん到着〜。
駆けつけ1杯ならぬ、駆けつけ1曲〜、早速入れてもらいましたが…。
あの曲は彼にしか歌えませんて〜。(笑)
締めはMさんの『筋肉〜』で〜!
いや〜…笑った!笑いながらも合唱出来るのが謎だね〜!
というか、皆結構覚えているものだね〜、笑った笑った〜♪

そうそう、この2回目のカラオケ、部屋のリモコンが使えなくてね〜。
電池が入っていなくて、電池入れてもらったら今度はボタンが効かない…。
新しいリモコンと交換してもらったら、そっちもダメなボタンが…。(苦笑)
何度かカウンターに行く羽目になったのですが…3度目に行った時には店員さん「また来た〜!!」的な顔をしていたのですが〜。(笑)

さ〜て、カラオケの後は今回のオフの名前にも成っている、最大の企画〜!
肉会!肉鍋!しゃぶしゃぶ!スキヤキ〜!!
場所は先にTーさんが確認してくれたお蔭でスムーズに移動が可能となりました〜。
いや、ホントにありがとうございました〜。
店に到着したは良いが、まだ予約した時間まで間が有るので集合時間を決めて一旦解散〜。
と言っても、殆どの面子はその場でお喋りしていたのだけどね〜。
それにしても、あれだね〜、BとRはネタにされやすいと言うか、そういう星の下に生まれてきたんじゃなかろうか〜?

さぁ!いよいよ、しゃぶしゃぶです!スキヤキです〜!
店内に入った後は、テーブル2つに別れて着席〜。
隣のテーブルは解かりませんが、こちらはひたすら喰う!飲む!に専念〜!
…肉の消費は殆どT−さんとRだったような気もするが〜。
何だか2人とも軽く3・4皿食べていたような気が…。
ちなみに、自分は飲みに専念〜♪
豆乳カルーア,キャロット・カシスオレンジ,モカ何とか,まったり〜だか何だか等々、どことなく怪しげなモノを頼んで飲んでいました〜。
あっ!一応飲み食いの合間に会話もありましたよ〜。
コミケの事とか、コミケの事とか、コミケの事とか〜。(笑)
食べに食べ、飲みに飲んで満足したところで退席〜。
駅まで移動した後、締めの挨拶をして解散〜。
それぞれの帰路へ〜。
皆さん!今回もお疲れ様、そして楽しい時間をどうもでした〜♪

すぺしゃる・さんくす…
幹事をしてくださった、Y嬢、B、今回もお世話になりました〜。
解散の時間も、毎度自分の都合に合わせてもらっているようで…すみません〜。
おかげで楽しい時間を過ごす事が出来ました、有難うございました〜。
Tーさん、肉の会場の下見、お疲れ様でした〜。
おかげでスムーズな移動が可能となりました〜、有難うございました〜。
2氏、カラオケでは思い切り笑わせて貰い、盛り上げ役、有難うございました〜。
Dさん、楽しい写真をどうもでした、本当に笑いましたよ〜、有難うございました〜。
R、たとえ目的が何であれ、自分は動く事は良い事だと思うよ〜♪
I君、退院おめでとう!正直驚いたけど、また逢えて嬉しかったよ〜。
Mさん、Kちゃん、何時も忙しいようで今回も途中からでしたが…。
今回も再び逢えた事を嬉しく思います〜、有難うございました〜。
Mーさん、今回残念ながら参加出来なかったCさんの件で色々と動いてくれ、有難うございました〜。
皆さん、ホントに楽しい時間を有難う〜、また逢える時を楽しみにしています〜。

といった所でこの宝珠をしまうとしましょう…。

最近、ふと思う事なのですが、今のように気軽に集まる事は何時まで続けられるのだろう?
皆それぞれの生活があり、以前とはそれは確実に変わってきている。
環境も変われば、年もとる、当たり前だけどそうして色んなモノが変わっていく。
「今逢えなくとも、また次の機会に逢える」…そう言える時が何時まで続くだろう?
「そんなに深く考えなくても、また何時か逢えるよ」そういう意見も有るだろう…。
だが、それではその『何時か』とは、いったい何時の事なんだ?
半年後?1年後?10年後?
その時、逢いたいと思う今の気持ちに変化は無いと言い切れるのか?
『自分』が、逢える状況に有るのか?
仕事じゃないのか?ネットをやめて連絡が取れないんじゃないか?生きているのか?
…解らない……だから『今』逢おう。
たとえ今、何かオモウところが有ったとしても…。
これから先、何時か逢いたくなった時、その時に逢える保障は何処にも無いのだから。
こんな事を書くと「生き急いでいる」「楽しかったオフの締めくくりがこれか?」と思われるかもしれない。
だが、だからこそと思って欲しい。
また、再び逢えた時を無駄にして欲しくないから。