Touring Report(1) ![]()
【大分、福岡、山口 激闘ツーリング】
2泊4日(1泊は船中) YAMAHA・FZR250R
■1990年5月3日(木) 雨
■
雨の中、午後2時15分スタート。大阪南港で2時40分フェリーの手続きを済ませ、3時
乗船。4時40分、名門大洋フェリー「すみよし」出港。船内をしばらく探索した後、地図を
見たりウォークマンを聞きまくった。それでもかなり時間を持て余してしまった。9時半消
灯。しかし、2等室での雑魚寝、赤ん坊の泣き声、若い連中の行き来する足音で殆ど眠
れなかった。10時頃、瀬戸大橋を通過。
■1990年5月4日(金) 小雨
■
午前6時10分、北九州・新門司港到着。13時間半の船旅から目覚めるFZRに「さあ
頼むぞ!」とつぶやき下船。小雨が降っていたが、レインスーツは着なかった(着るのが
面倒くさかった(^‐^;)。タンクバッグの地図で道を確認しながら、国道10号に入り快調
にとばす。
7時半、大分県中津市に入り、目指すは福沢諭吉の旧居。地元の人に聞きながら8時
に到着。開館は8時半だったので、セルフタイマーで記念撮影。8時25分見学を開始。5
分前だったが、気のいいおばさんが入れてくれた。旧居を見学した後、記念館にも入っ
た。じっくり1時間半の見学だった。記念に『学問のすゝめ』(初編の復刻本)、『ひゞのを
しへ』(初編・二編)、絵で綴る『福沢諭吉の一生』を買った。



10時20分、ついに知人のK氏宅(福岡県京都郡〔みやこぐん〕)に到着。元気そうだっ
た。昼食をごちそうになった後、新車のギャランでいざドライブ。お子さんも一緒で〜す!
まず、北九州ライダーに人気のワインディングロードの吹上峠、次に千仏鍾乳洞(鍾乳
石の垂下している大偉観は日本一)を訪れた。
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鍾乳洞では、入洞できるのは1200bだが、半分の600bで断念。「奥の細道」と呼
ばれる所である。水位が膝まで。少し挑戦したが、冷たいのなんの。風邪ひきそうだから
あきらめた。とにかく腰を曲げながら進むので疲れた。
その後、小倉城へ向かった。残念ながら城内改装工事のため入れず。 (T‐T)
晩は、みんなでお好み焼きパーティー。楽しいひとときを過ごし、泊めていただいた。
■1990年5月5日(土) 晴れ
■
午前8時起床。フェリーで熟睡できなかったので、9時間も寝だめをした。山口県萩市
までK氏一家とご一緒することになり、10時半出発。九州自動車道を気持ちよく走り11
時半めかりPAに到着。関門の眺めが美しかった。土産を買って荷造りしようと思ったら
ビックリ!!30分もキーをつけたままだった。スペア・キーは持っていたが、もし乗って行か
れていたら…
正午、関門橋を通過。中国自動車道山口インターで降り、山口市木戸山で昼食。萩
に着いたのは午後3時半頃。史蹟・松下村塾、松蔭神社、伊藤博文旧宅を巡った。
5時20分、K氏一家に別れを告げ、いざ大阪へと向かう。鹿野SAで夕食をとろうと思っ
たらレストランは長蛇の列。自動販売機や公衆電話も並んでいる。本当にすごかった。
なんとかカップめんを買い求めすすった。10時20分、広島安佐SAから自宅へ電話を入
れる(かなり並んだ)。安佐SAでのエピソード。バイクを停める時にサイドスタンドを出し
たと思い、危うく倒すところだった(ヒェ〜ッ!(^‐^;)。
七塚原SAを出発したのが11時50分(あと10分で5月6日になってしまう!)。この時
ぐらいから霧が発生。本当にお風呂の湯煙のようだった。シールドはすぐ曇ってくるし、め
ちゃ寒くなってくるし。首にバンダナを巻き、Tシャツ、ポロシャツ、トレーナー、ジャンパー
を着込んでいるのに…
■1990年5月6日(日) 濃霧■
手足のしびれに我慢できず、大佐SAの前に帝釈峡PAで休憩をとった。腹も減ってき
たのでカップめん(2回目)とハンバーガーを食べ体を温めた。”寝だめ”が効いているの
か全然眠くなかった。霧と寒さがだんだんひどくなってきて、スピードは時速80q位が限
度。周りは暗闇。景色は当然何も見えない。何でもない400Rのカーブがやけに恐かっ
た。真庭PAを経て、岡山県津山・勝央SAに着いたのが午前3時半。4時出発。兵庫
県加西SAには5時10分着。空も徐々に明るくなってきた。「走りながら夜明けを迎える
のか」と思いながら、「あともう少しだ!」と自分に言い聞かせ走り続ける。
午前6時33分、自宅(大阪市内)到着。無事故、無違反の1,000qの一人旅にピリ
オドが打たれた。濃霧の高速道路を夜通し走り続けたFZR250R。本当にお疲れ様、有
り難う。全身筋肉痛になってしまったが、2泊4日の激闘ツーリングは、思い出の1ページ
として心に刻まれることだろう。

| 全 走 行 距 離 | 999.6q | 高 速 代 | 9,050円 |
| 給 油 回 数 | 7回 | ガソリン代 | 4,424円 |
| 平 均 燃 費 | 20.8 | フェリー代 | 8,080円 |
| 最 高 燃 費 | 26.2 | 飲 食 費 | 約3,000円 |
| 最 高 燃 費 | 31.0 | 土 産 代 | 約7,000円 |
| 総 費 用 | 約35,000円 | そ の 他 |
【横浜、横須賀/三浦半島1周爆走ツーリング】
1泊2日 KAWASAKI・ZZ-R250
■1990年8月12日(日) 晴れ
■
朝6時出発。阪奈道路を利用し天理へ向かう。天理から亀山までは名阪国道。空い
ているので気持ちよく走れた。亀山から清洲東までは東名阪自動車道。清洲東から国
道302号、19号をひた走り、春日井インターに到着。清洲東から春日井まではRX-7に
誘導してもらった。ありがとう。
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東名高速を快調にとばし、愛知県上郷SAに10時24分到着。うなぎ弁当を食べて元
気を出し、11時10分出発。とにかく暑い!太陽を浴びながら走るので、黒のマシンはア
チチ!のどが渇くので浜名湖SA、牧の原SA、富士川SAと止まるたびにジュースをが
ぶ飲みしてしまった。
宿泊する足柄SAまであともう少しというところで、雨雲が空を覆い、雷が鳴り、雨が降
り出した。信じられない。あれほど天気が良かったのに。
静岡県足柄SAに着いたのは午後3時半。この頃には小雨になっていた。早速、仮眠
休憩施設「レストイン足柄」で宿泊手続きをする。宿泊は14時間以内のため、5時半ま
で時間をつぶし、翌日の朝7時半まで居られるようにした。食事は付いていないが、風呂
があって、1泊2,884円はウレシイ!!
■1990年8月13日(月) 晴れ
■
昨日2時間ロスしたので、5時起床の6時出発。目指す横浜インターまでは61.2q。
ところが、標識を見落としたらしく、目前の標識は東名川崎インター。「ありゃりゃ!ええ
い、終点の東京インターまで行ってやれ。」ということで東名高速を走破してしまった。そ
して逆戻りして横浜インターに到着したのは8時半頃。時間をかなりロスしたので、バイ
クを降りての見物はやめ、走りに徹することにした。
国道16号をたどり、金沢文庫、横須賀港、観音崎灯台、浦賀港、ペリー上陸地と走り、
国道134号にて鎌倉、江ノ島、湘南海岸、茅ヶ崎を激走し、三浦半島を1周してしまっ
た。湘南海岸は走るのがちょっと怖かった。風で砂が飛んできて道路に積もっていたか
ら。湘南と言えば、マリン・スポーツ。ジェットスキーやヨットに乗る若者がワンサカいた。
スゴイのひとこと。
平塚市で国道129号に入り東名高速厚木インターへ向かう。行きと同様、全SAで休
憩した。浜名湖SAで三河ナンバーのCBR、GPZの二人に声をかけられる。「東京まで
行ってきて、今から大阪へ帰るねん。」と言ったら驚いていた。別れを告げ、いざ大阪へ。
名阪国道のどの辺りだったか忘れたが、霧が発生。めちゃめちゃ寒くなってきたので、
たまらず近くのPAでトレーナーを着込んだ。持っていてよかった。夏でも自販機であった
かい缶コーヒーがあったので、手と顔を暖めた。
帰りは西名阪、阪神高速を利用した。自宅到着は深夜0時44分。8月14日になって
いた。とにかくホッとした。無事故、無違反、マシン・トラブル無しは良かった。走りに走っ
た1,200q。ハッキリ言って、すごく疲れた。しかし、好きで走りまくった充実感は最高。
サポートしてくれたZZ-Rに感謝!!ダンケ・シェーン!

| 全 走 行 距 離 | 1,200.7q | 高 速 代 | 14,550円 |
| 給 油 回 数 | 7回 | ガソリン代 | 6,424円 |
| ガソリン消費量 | 約43g | 宿 泊 代 | 2,884円 |
| 平 均 燃 費 | 約27 | 飲 食 費 | 約3,500円 |
| 最 高 燃 費 | 31.0 | 土 産 代 | 約3,000円 |
| 総 費 用 | 約31,000円 | そ の 他 |
【鶴見緑地「花博」ツーリング】
日帰り KAWASAKI・ZZ-R250
■1990年9月29日(土) 小雨
■

花博もラスト2日(今回で2回目)。食べたいお菓子がもうないような気分。雨ニモ負ケ
ズ、レインスーツを着て出発!会場には11時到着。今回はチョイ乗りツーリング(30分
ほどで着いたのでツーリングと言える?(^‐^;)。北西駐車場で駐車料金500円を支払
い、愛車としばしお別れ。
入場してすぐFLOWER-GREENの帽子を買い雨よけにした(大幅値下げ。たったの500
円なり)。
さて、パビリオンに話を移そう。目標5つが結果は6つで大満足!!入館した順に列挙す
ると(数字は待ち時間)、
| (1) | キャンディキャッスル館 | 30分 |
| (2) | フローラドーム | 40分 |
| (3) | 住友館 | 60分 |
| (4) | シネラビリンス・ガスパビリオン | 50分 |
| (5) | ふしぎな森の館・松下館 (アンリ・ルソーの世界) |
50分 |
| (6) | いんなあとりっぷ館 | 70分 |
ナント待ち時間の合計が5時間。しかし、今回は一人で来たからこれだけ回れたと思う。
誰にも気を遣わず、食事の時間を遅らせ、トイレも我慢(?)。常に周りの状況を的確に
判断し、いかに効率よく回るかが最大の勝因!前回は1週間前に東京の友人を案内し
てあげたが、「いのちの塔」、「ゴールデンベルパビリオン」、「ミクルのくに」の3つしか回
れなかった。
次に、今回入ったパビリオンについてひとこと。〔上記表の番号(1)〜(6)に対応〕
(1) 4つのスタンプを押すのに苦労した。行列の原因はコレ!
(2) 待っている間、クラウンたちが風船を膨らませて色んなものを作って楽しませ
てくれた。2Fではクラウンたちのパフォーマンスショー、花の波動を音に変え
たビデオを見た。3Fでは、巨大なドーム・スクリーンで「THE
NATURE」を
上映。まるで画面に吸い込まれるような気がした。
(3) 「ばらの夢から」というわずか25分の映画であったが、短時間でバレエの華
麗さと家族愛が感じられる作品だった。
(4) 映画を見ながら、ピンチの場面で右か左の扉を選択しなければならない。つ
まり自分でストーリーを作るのだ。こりゃオモロイ!炎色反応を利用した樹木
の四季の変化も綺麗だった。
(5) 画家アンリ・ルソーの幻想的作品をエレクトロニクス技術で見事に再現して
いた。中高6年間美術部の私にはたまらんかった。
(6) なんか6人乗りのクルマで館内を巡るのだが、自分が歩かなくていいのでラ
クだった。モグラのモグちゃんかわいかった。
パピリオンは6つが限界だった。その後、エンポーリアムでお土産を買うことにした。ご
った返す中、スイスのバッジ、おっきな花ずきんちゃん、お菓子などを必死で求めた(笑)。
いのちの塔の前で、カバゴンこと阿部進さんのチャリティー・サイン会があったので参
加。カバゴンと握手し、色紙にサインをしてもらった。いのちの塔の会員なので記念にし
たかったから。
夜7時半、会場をあとにした。歩き回って足ガクガク。まさに激歩。しんどかった。花博た
った2回で全体の1/3は回れたので悔いはなし。しかし、今回は話し相手がいなかった
ので、ちょっと虚しかったなぁ!


●ツーリング・データ … なし
【伊勢初詣ツーリング】
日帰り KAWASAKI・ZZ-R250
■1991年1月1日(火) 曇り
のち雨
■
新年あけましておめでとうございます。![]()
元日の朝8時起床。天気予報によれば、今日は「ぐずつく」はずなのにポカポカいい天
気。「よし、初ツーリングとして伊勢へ参ろう!」と決意。しかし、そのわりに出発したのは
12時半(どんくさ!何してまんねん)。
阪神高速→西名阪→名阪国道→伊勢道を経て、夕方4時頃、伊勢神宮(内宮)到着。
なぜ3時間半もかかったか?それは、天候がしだいに曇ってきて寒くなり2回休憩したこ
とと、伊勢道が久居インターから延びていて松阪インターで降り迷ってしまったことが理
由。久居インターで降りていたらすんなり行けたのに(過去2回行っているので道はわか
っていた)。(^‐^;
まあそれはさておき、「お伊勢さん」はやはり参拝客が多く、自分のペースでなかなか
歩けない。なんとか無事お参りを済ませ、お札も買った。参拝中曇っていたが幸い雨に
はならなかった。
あっ、そうそう。寒いのに結構ライダーいましたね。内宮前の道路わきにはバイクがズ
ラリ。思わず「おおっ!寒いのに乗ってまんなあ。」とつぶやいてしまった。
さあ、帰る前に腹ごしらえ。肉まんと熱いウーロン茶で体を温めた。そして「♪伊勢の名
物、赤福餅はええじゃないか♪」を忘れずに買い、エンジンをかける。6時スタート。伊勢
道は松阪インターから乗った。快調にとばし、時折、スピード・メーターの針が140を指す
(行きは160をマーク。こらっ!!危ないやろ。違反すんな!! m(‐‐)m )。
関JCTを過ぎた辺りから急に寒くなってきた。小雨がぱらつき霧も発生。上野市からま
すます天候悪化。西名阪の入り口天理インターまであと22qという時、まさに濃霧。前
方が全く見えない。シールドを上げてじかに見てもダメ。雨も本降り。前車のテール・ラン
プを頼りに時速40〜50qの低速走行。後車がケツを煽るので恐かった。たまらず、高
峰PAで休憩。40分間も天気の回復を待ったが、ダメ!霧は晴れん、雨は止まん、家に
帰れん。(>‐<)
しかし、あともう少しなので、気合いを入れて出発し、なんとか天理インターにたどり着
いた。そこからは西名阪には乗らずに一般道を選んだ。霧と雨の高速は恐いからだ。奈
良公園辺りから雨が止んだ。しかし、阪奈道路でまた霧に悩まされた。
午後10時半、無事帰宅。たった381qだったが、霧のために神経をすり減らしたよう
だ。ああ、しんど!遅い晩ごはんを食べながら今日を振り返るSeikunでした。

| 全 走 行 距 離 | 381q | 高 速 代 | 2,600円 |
| 給 油 回 数 | 1回 | ガソリン代 | 1,168円 |
| ガソリン消費量 | 約18g | 飲 食 費 | 約500円 |
| 平 均 燃 費 | 約21 | 土 産 代 | 1,100円 |
| 総 費 用 | 約5,500円 | そ の 他 |
【姫路城〜神戸/温泉ツーリング】
日帰り SUZUKI・GSX400S刀
■1994年10月2日(日) 晴れ
■
ついに実現!S氏とのツーリング。バイクはカワサキのエリミネーター250。天王寺ア
ポロビル前に午前7時集合し、いざ出発。S氏を先頭に国道2号線をひた走り、目指すは
姫路城。朝、少し肌寒かったが、徐々に心地よく風を感じられるようになっていった。途
中、JR「舞子」駅前で工事中の明石大橋を見学(8時23分)。橋をバックに写真撮影
をして小休止。見知らぬスクーターのおじさんが明石大橋について話しかけてきたにの
はビックリ。突然のガイドさん!?
10時、少々道に迷いながらも姫路城に到着。だんだん暑くなってきて汗ばむ。セルフ
タイマーで記念撮影。国宝の姫路城に登閣するのは初めてだったのでワクワクしたが、
S氏は2度目ということで、案内をしてもらうことにした。
西の丸(千姫〔徳川秀忠の長女〕ゆかりで、化粧櫓や百間廊下が有名)
↓
二の丸
↓
腹切丸
↓
本 丸(天守閣)
と一般コースをたどった。いちいち靴を脱いでスリッパでの見学が少々面倒だった。また
天守閣は6階で、天井が低く、狭い階段が正直しんどかった(日頃の運動不足か)。天守
閣では、写真を撮ったり、記念スタンプを押したりして、眺望を楽しんだ。
しばし休憩の後、昼食と温泉を目指して加古川見土呂(みとろ)へ(12時20分)。途中
ガソリンを補給し、秋の気配を風に感じながら快調にとばす。露天風呂・加古川温泉みと
ろ荘には午後1時頃到着。何となく地元のお風呂屋さんといった感じ。人は多かった。ま
ずは腹ごしらえ。S氏は親子丼、当方はカツカレー(そんなんどうでもええちゅうねん!?)。
そして、本日のメイン。露天風呂だあ〜っ!!脱衣場は狭かったが、露天風呂はなかなか
風情がありGOOD!天気もちょうどいいので、本当にいい気分で体を温めることができ
た。露天風呂でのS氏の写真撮影も強行。♪いい湯だな♪(加古川に湧く唯一の天然
温泉)の後は、座敷にて休憩・居眠りをしてくつろいだ。
みとろ荘前にて記念撮影後、3時半頃出発。せっかくのツーリングだから、バイクの写
真も撮りたかったので、神戸ポートタワーへ向かうことにした。徐々に風がひんやりとし
てきた。交通量も増えてきたようだった。
4時45分、ようやくポートタワー前に到着。セルフタイマーにて記念撮影をしていたが、
観光バスのUターン・エリアだったので、海側にバイクを移動し、シャッターを切った。これ
で満足し、帰路の大阪へ向かった。
6時半頃、天王寺アポロビル前に到着。バイクを停め晩ごはんを食べることにした。本
日のツーリングを振り返ったり、人生話に花を咲かせた。秋晴れの下、楽しいツーリング
ができて本当に良かった。次回が楽しみだ。(^‐^)
●ツーリング・データ ← 記録なし m(‐‐)m
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